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仕事をしやすい現場をしつらえる 食べるを支え、「食」の「あたりまえ」を越える

SERVICEルセット9のサービス

最先端テクノロジーを活用した鮮度保持技術と厨房のオペレーション改善によって皆様の食のビジネスに関わる課題を解決いたします。

鮮度保持冷蔵

鮮度保持冷蔵

マイナス温度帯で凍らず保存(マイナス5℃~)

野菜や果物、肉・魚や加工品、惣菜など

  • ・冷凍不向きな食材に最適
  • ・マイナス温度で衛生的に保存
  • ・乾燥・酸化を防ぐ
  • ・長期の品質保持が可能

解凍

解凍

マイナス温度帯の解凍(マイナス5℃~)

冷凍で仕入れた肉・魚等の解凍に

  • ・ドリップが少ない
  • ・マイナス温度で衛生的に解凍
  • ・作業が効率的
  • ・人に頼らない均一な解凍品質

保存への効果マイナス温度で高品質保存

■新冷却技術の「TT-Box ⓒ」では、高電位電圧をかけながら、0℃~ー5℃の氷点下で凍らせずに保存します。

■冷凍に不向きな野菜や果実、加工品や飲料、解凍後の水産物や肉類等の保存に最適です。

■食材の老化や酸化、乾燥を防ぎ、長期の品質保持が可能です。

TT-Boxⓒのチルド保存

Boxⓒのチルド保存

Boxⓒのチルド保存

乾燥の抑制

電界に食品を置くと、その食品中の水分子は配向して整列します。そのため、表皮からの水分蒸散が抑制され、食材の乾燥が防げます。

乾燥の抑制

酸化の抑制

「酸化」とは、物質が空気中の酸素等と化合して電子を失うことを指します。
食品は酸化によって、味や風味が悪くなったり、褐変や退色、栄養価の低下の原因にもなります。
(反対に電子を供給することを「還元」といいます。)電界に食品を置くと、食品に直接電位を伝えて、電荷を帯びた状態にするため、酸化が抑制されます。

酸化の抑制

鮮度の保たれたお寿司
鮮度の保たれたいちご

TT-Boxⓒシリーズのラインナップ鮮度保持冷蔵/解凍

コアな技術は高電位電圧と超音波。その技術を駆使したTT-Boxⓒには、鮮度保持冷蔵/解凍・凍結・冷凍保存の3種類の装置があります。お客様それぞれの事業や課題に最適な技術を導入して、新商品開発から、現場のコスト削減や労務管理等の経営的な課題まで解決します。

  • タテ型(冷蔵庫型)2枚扉

    • ■タテ型(冷蔵庫型)※AC100V仕様
    • 仕様:2枚扉(幅600)
    • サイズ(外形寸法)(mm):幅600×奥行800×高さ1905
    • 販売価格(税抜):1,320,000円
  • タテ型(冷蔵庫型)4枚扉

    • ■タテ型(冷蔵庫型)※AC100V仕様
    • 4枚扉(幅1200)
    • サイズ(外形寸法)(mm):幅1200×奥行800×高さ1905
    • 販売価格(税抜):1,700,000円
  • タテ型(冷蔵庫型)6枚扉

    • ■タテ型(冷蔵庫型)※AC100V仕様
    • 6枚扉(幅1800)
    • サイズ(外形寸法)(mm):幅1800×奥行800×高さ1905
    • 販売価格(税抜):2,430,000円
  • プレハブ型

    • ■プレハブ型
    • プレハブ冷蔵庫の新設取付から、既にプレハブ冷蔵倉庫をお持ちの場合は、既存設備への後付も可能です。お見積りを致しますのでお問合せください。
    • ■その他商品
    • 恒温高湿庫タイプ
      コールドテーブルタイプ
      プレハブタイプ 等
      ご相談ください。

CONTACT

※現在準備中でございます。ご依頼・ご相談は【info@recette9.co.jp】までお問い合わせください。

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